デブ猫の哀れ
昨晩練習後、自宅ドアを無防備にオープンしたら
我が家のデブ猫が猛ダッシュで逃亡!
しかも、私が追いかけてくれるだろうって気持ちを背中いっぱいに かもし出して・・・
しかたないので 少しだけ遊んでやろう って思い追いかけてやることにした
と数秒後、鬼ごっこは あっけなく終了!
なんと、いつもの様に共用廊下から 鉄柵の隙間を通り 自宅テラスへ抜ける (猫だけが通れる ランちゃんご用達ルート) へ突入したら・・・・
腹がつっかえて 抜けられなくなってしまった!
この時の顔ったら・・大変困った顔していて、大爆笑!!!!
マンガみたいだった
きっと、二度とあのルートで柵を抜けることはしないだろう・・・そう言えば最近テラスばかりで遊んでいて 外遊しなくなったのは 通れないから・・か と今頃解った

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